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ローストビーフとラム肉を欲張って一皿に!!「SAPPORO BONE」に行ってきました!

グルメ

・はじめに

どうも皆様、先日当ブログ開始当初から愛用していたブログ村いわゆるランキングサイトのアカウントを消去しました。

理由としては、ランキングサイトで上位に入っても、そんな小さい枠の中で喜んでどうするんだって思ってしまったんですよね。

ブログ村経由で当ブログを閲覧されるのも嬉しいですが、検索流入からのアクセスをより増やすことが今後ブログを続ける上でも妥当な判断ではないかなと思い、退会してみました。


さて、本日のお店をご紹介していきましょうか!

「肉専門ブログ」と改名の危機すらある当ブログですが、本日もまた美味しそうなお肉が食べられるお店に突撃してきましたよ~。

・本日のお店はコチラ!

ランチも時間は大賑わい、手軽な金額でしっかりお肉を楽しめるカジュアルミートバル。

「SAPPORO BONE」

さんに行ってきました!

最近良く聞く「バル」とは食堂とバーが合体したお店のことを言うみたいです。
これは友人に自慢できそうな話ですね~!

・店舗外装

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狸小路商店街と繋がっているコチラのお店。

外装は派手な装飾などはなく、程よく大人の雰囲気が漂う見た目ですね。
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狸小路商店街からはこのように見えます。
「外装だけは見たことがある」と言う方も多いかもしれませんね。


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骨付き肉の形をした店舗のロゴがステキです。

・店舗内装

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店内雰囲気は、店内にワインが多く飾られておりおしゃれな空間、店内の音楽も明るい音楽で比較的のんびりとできます。

オープンキッチンでお肉を焼いているので、若干店内に煙が充満していました。

店舗は1階だけでなく、2階もあるみたいですよ~。

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本日座ったお席はコチラになります。

深みのある木造のテーブルで2人用のテーブルとしては十分な広さでした。

・メニュー表

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本日は、噂に聞いていたお料理
「ドゥミドゥミ ビーフ&ラム」を注文。

せっかくなのでお肉を2倍できる肉Wもつけてみました。
ご飯の大盛りは無料とのこと、もちろん大盛りです!

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ドリンクはウーロン茶を注文。

お昼からお酒を飲むことも可能みたいですね、休日にまったりしたい方などはお料理一品にお酒なんていかがでしょうか?


お店の中も色々と見たかったのですが、結構店舗内は狭めで流石に迷惑かなと思い断念。

客層は若い女性が多かった印象ですね~、1名で来ているお客さんも多く、大人数というより、少人数でお話しをする時なんかもベストなお店だと思います。

・ドリンクが到着、容器が凄い

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ドリンクはジャムの瓶の様なもので提供、おしゃれですね~。

店舗の窓際のお席は日光がたっぷりと入るので、写真を撮影する方はとっても綺麗に撮影ができます。

・15分程度でお料理が到着

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メインディッシュの「ドゥミドゥミ」
お肉2倍はかなり強烈、ご飯が見えません。

お肉の種類は、ビーフとラム。
ローストビーフ丼にラムのお肉をプラスしたと言うとイメージが付きやすいですね。

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左がラム、少し脂が乗っていて美味しそう。
右はビーフ、完全にローストビーフ。

どちらも大きめにカットされており、お肉一枚がかなり大きいですね~。

・ドゥミドゥミビーフ&ラム、実食

甘みの強いソースがあらかじめかかっていると説明を受けました。
お肉をかき分けながら、ご飯を掘り出して...いただきます!

しっとりお肉にソースが絡み、これは絶品

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ローストビーフはパサパサとしているイメージを持たれがちだが、しっとりとしている
テンプレートな言い方ではあるが、「噛むほどに旨味が出る」と言った言葉がピッタリ。

ラム肉は、脂が程よく乗っており美味!
若干独特の臭みがあったが、お肉も柔らかく食べやすかった

何よりも全体にかけられている甘みの強いソースが美味しい、ご飯とよく合い、お肉との相性が素晴らしい。

周りの野菜も、彩りだけでなく触感にアクセントを加えていてGood。

お好みでガーリックソースをかけて食べるとこれまた美味しく食べることができるので、食後の予定に差し支え無い時は是非かけて食べていただきたいですね~。

・後半は玉子を割って卵かけごはん風に

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ある程度食べたら、玉子を割り卵かけご飯にして食べると全体的に味がまろやかになり旨い!

お好みで胡椒をかけると、味が整ってオススメです。


・総合評価

お店へのアクセスは狸小路商店街直結なので、雨天時も気にすることなく入店が可能。

一人でも入りやすい雰囲気のお店なので、軽くランチを食べたいときや空いた時間を埋めるときなど、様々なシーンで利用できると思います。

友人と食事のお店を探している時に、このお店を紹介すればセンスのある人間と思われるかも?


・店舗情報


店名:「SAPPORO BONE」
住所:北海道札幌市中央区南2条西5丁目 南2条西5丁目11番3号
電話:050-5589-2078

営業時間:ランチ11:00~15:00 ディナー17:00~00:00
予算:2000円(ディナーの場合もう少しお値段します)


それではまた次回の記事でお会いしましょう~。 



・記事を書いている人



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名前:桐井孝弘オワタン

学生の身ながら、街中で食べ歩きをし一眼レフで旨い物を見つける学生。

学業が終わり、就職したらブログ名をどうするか考える日々、
最近はラーメンが食べられるようになり、食べ歩きの幅が大きく広がりました。

学割でラーメン一杯500円で食べられる学生の味方!!「らーめん きちりん」に突撃してきました!

グルメ ラーメン

・はじめに

どうも皆様、先日今Twitterで話題の「Wallpaper Engine」という簡単に言いますと、動くデスクトップ壁紙といったものを自分のパソコンに導入してみました。

私のパソコンは2画面なので1画面で自然の映像、もう一画面ではベーコンを焼いている映像を流しています。
24時間耐久飯テロといったところでしょうか?
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こんな映像がずっと流れているのです....


さて、本日は猫舌の私が最近食べることができるようになった「ラーメン」をまた当ブログではご紹介した回数が少ないと思い、あっさりとした塩ラーメンが食べられるお店に行ってきましたよ~。

最近はラーメンの美味しさも少しずつ分かるようになってきて、また食べ歩きのお店の数が増えたことにワクワクしております!

・本日のお店はコチラ!

コッテリ系が主流の札幌の街で、あっさり系を貫くラーメン店

「らーめん きちりん」

さんに行ってきました!

・店舗外装

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大通り駅から少し離れた場所にあるこちらのお店。

お店正面の格子が和風のテイストを感じさせてくれます。

さて、気になる営業時間ですが

営業時間:11:00~20:00
(スープなくなり次第終了)

ランチ営業、日曜営業


いたって普通のラーメン屋さんかと見られがちですが....学生の強い味方なのです!
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750円のラーメンが500円で食べられるのです!

ラーメンは平均して500円以上します、そう考えるとこれは嬉しいサービス。
一応私も学生なのですが制服を着ていない上に生徒手帳も持っていなかったので、本日は定価でお食事をすることになりました。

・店舗内装

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店内はカウンター席とテーブル席があります。

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席数が多いわけではありませんが、お店の中の天井が非常に高く、狭苦しさがなく広々と感じられました。

丁度お昼の時間を外して行ったので、お店は比較的空いていました。

・メニュー表

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やはり塩ラーメンの写真が大きく出ていますね、ラーメン屋さんで水餃子を提供しているのも珍しいですね~。

写真には、今は珍しい「が入っていたりと結構シンプルな具材。

さて、本日はチャーハンセットを注文、もちろんラーメンは塩味です。
少し気になった水餃子も流れで注文してみました。

・待ち時間で店内を冒険

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豚骨を使用せず鶏ガラからを使い、和風スープを作っているんですね~。

あっさり系の塩ラーメンとなれば、個人的に期待が高まります

あっさりとし過ぎれば味に物足りなさが出てきてしまいます、それをどう補っているのかが気になる点。


・3分程度で到着

まず最初に一言、「ラーメンってこんなに早くできたっけ?」
早すぎますよ...もう少し店内を見たかったのですが、麺が伸びてしまう前に頂きましょう。
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写真通り、シンプルな具材ですね。
スープも透き通っており、いかにもその姿は塩ラーメンって風格を感じます。

チャーハンも綺麗な丸形、隣に添えてある紅ショウガ1つで彩りが豊かになりますね!
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スープをしっかりと染みた麩が実に美味しそう。
ナルトが入っている当たりが中々渋いですね~、写真を撮影する前に食べ始めてしまう所でした。

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黄金色のチャーハンも中々良い感じ、若干のボリューム不足を感じましたが250円なら納得です。

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水餃子も湯気がモウモウと出ており、美味しそう。

中から旨みの詰まったお肉がジュワっと口の中で広がり火傷しないか心配です。

・チャーハンセット、実食

ラーメンと言ったら、まずはスープから頂きます。

あっさりとした味わい、最初にグッと塩の風味がするが後味がスッキリとしている。

後味がさっぱりとしているので、グイグイと行けますね~。

麺と食べると一体どうなのでしょうか? 
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おぉ?意外と麺の主張も負けてないぞ?

意外と麺の小麦の風味と言うのでしょうか、麺そのものの味が結構しっかりと感じられました。
あっさり系のスープには風味の強い麺、そんなコンビネーションもアリですね!
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肉々しい厚切りのチャーシューも食べ応え十分。
肩ロースなので、脂身が少なく食べやすい印象を受けました。

しかし、後半からは少し味に飽きが来てしまいます
後半からは、胡椒をプラスするなど、調味料で味を変えながら楽しむといいかもしれません。


チャーハンは卵多め、人参や、ネギなど色々な具材が入っていましたが、もう少し大きくカットして具材の味を楽しめても良いのではと思えました。

しかし、マイルドな味わいで幅広い年齢層に親しめそうな味わいだったのが好印象。
化学調味料の味があまり感じられず、個人的にはgood。

・水餃子、実食

ラーメンを食べた後だったので、食べやすい温度になっていました。

では、まずは一口....

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もしかしてニンニク使われてない!?

個人的な感覚ですが、ニンニクの香りが全くと言っていいほどしません。

中のお肉はジューシーで、一口サイズなので食べやすさも十分。
ニンニクが入っていた方が、美味しいのですが、ランチに利用するお客さんへの配慮だとすれば素晴らしい考えですね。

しかし350円となると、これを2品頼むと約ラーメン1杯分....ちょっと高いですね~。

・総合評価

ここまで記事を書いてみて、やはり印象に深く残ったのは学割ラーメンですね。
ワンコイン(500円)でラーメンを一杯食べられるのはとてもお手軽だと思います。

アクセス面ですが、店舗が大通り駅と西11丁目の中間と余り良くありません。
しかしながら、ラーメン好き、あっさり系がお好きな方には是非行っていただきたい店舗だと思います。


____店舗の詳細情報____

↓本日のお店↓
らーめん きちりん

予算:1000円以下(ラーメン単品)
入店難易度 :誰でも入れる





それではまた次回の記事にて会いましょう! 



・記事を書いている人



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名前:桐井孝弘オワタン

学生の身ながら、街中で食べ歩きをし一眼レフで旨い物を見つける学生。

学業が終わり、就職したらブログ名をどうするか考える日々、
最近はラーメンが食べられるようになり、食べ歩きの幅が大きく広がりました。

札幌で2000円以下でランチブッフェってマジ?「ろばた鳥一心」に突撃してきました!

ブッフェ グルメ

・はじめに

どうも皆様、しばらくの間ブログの更新の間隔を大きく開けてしまい申し訳ありません。

新年も無事超えることができ、家庭行事もひと段落したので更新を再開させていただきました!
あ、2016年まとめ編もつくらなければ.....

さて、本日は「すすきの」の一等地にて、2000円以下で旨すぎるランチが食べられるお店を見つけましたよ~。

・本日のお店はコチラ!

すすきの駅から徒歩1分以内、金額も良心的なお店

「ろばた鳥一心」

さんに行ってきました!

※ブッフェ等はメニュー数が多いので写真数を多め、説明を簡潔にご紹介していきます。
※事前に撮影許可を頂いております。

・店舗外装

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すすきのを歩く方なら一度は見たことがあるのではないでしょうか?

上記にも記載しましたが、すすきの駅の出口から本当にすぐにお店に行くことができるので、アクセス面は素晴らしいの一言。

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こういう、会談で地下に入っていくお店って、中の実態が分からないので入店するのが意外と怖いんですよね
ですから、本記事を見て「お、意外とここのお店は入りやすそうだ」と言うイメージを持っていただければ嬉しいです。

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本日のお目当ての平日ランチブッフェです。
1580円を税込み価格で1706円で50種類以上の品目が90分食べ放題って、かなり凄い事なんですよ。

さて、気になる営業時間ですが、

営業時間:11:00~翌1:30

ランチ営業、夜10時以降入店可、夜12時以降入店可、日曜営業

定休日:無休

食べログ様より引用

では早速階段を下りていきましょう。

・店舗内装

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階段を下りると、温かみのある雰囲気に、店舗のロゴが浮かび上がります。

入店後は「当店にご来店されたことはありますか?」 と聞かれますので、初めての方は「ないです」と言っておきましょう。

お店のシステムと、メニューなどを大雑把に説明してもらえるので、初めてでも安心して入店できますよ~。 

こういう面では、サービスが結構いいと言えますね!

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店内は全席テーブル席、大人数、宴会用の大きなボックス席もありました。

お店の中は結構明るめ、軽快な音楽が店内の雰囲気を軽くしています。
しかし、お店の中に学生の姿が無いところが少し残念、やはり2000円代となると少し学生のお財布には大打撃かもしれないですね.... 

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本日は階段を上がった少し目線の高いお席でお食事。

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その下にはこれまた良い雰囲気のお席ですね~。

周りの視線を気にすることなく食事ができますし、僅かではありますがプライベートを確立していますね。

・お料理はバイキング形式

※この先少々画像が多くなります、ご了承ください。
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食べ放題で「焼き鳥」とは凄いですね、キッチンでお肉をカット、一本一本お肉に串を差しているので、他の焼き鳥店も顔負けのクオリティ。

焼き手の方が混雑具合を見ながら焼く量を調節するので、アツアツを食べる事ができますよ!
つくねも食べごたえアリ!

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天ぷらもありました。

しかし、タイミングが悪かったのか若干冷めており、油っぽさが目立つ物が多かったです。
量を食べるブッフェの中では少しクドイかな...と思えてしまいました。

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「鳥一心厳選 中村さんの和惣菜コーナー」
独創的なネーミングセンスですね。

しかし中々旨い、煮物はかなり味が染みており、中村さんの和料理への熱意が感じられます。
肉じゃがは必食の価値あり!!

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ドリングバーも付いていました。

ジュースから、烏龍茶、コーヒーまで、定番な物は揃っていました。

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もちろんサラダもあります。

野菜の種類も豊富で、普通のお店以上に種類が整っていました。
鮮度はもちろん、個人的に好きな「ベビーリーフ」もあり、シャキシャキとしており、ドレッシングとの相性も抜群でした。


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デザートも結構種類がありますね~。

若干オリジナリティーに欠ける品が多かったですが、ティラミスが置いてあったことには少し驚きました。
客層の中にしっかりと女性をつかんでいる事が分かりますね。


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写真ではわかりにくいですが、ブッフェの定番中の定番、アイスクリームもありました。

こちらは、ソフトクリームではなく、丸形のアイスでした。
誰が一番綺麗に作ることができるかと、友人で楽しむのもアリなアイスコーナー。


さて、その他にも注文後に握ってくれるお寿司を食べることができたりと...1706円にしては充実し過ぎていますね。

・盛り付け図

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握りたてのお寿司はかなり本格派。
今の時期はブリがオススメみたいですよ~、ちなみにワサビ抜きも可能

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男性の方も満足できるほどのお肉料理の種類。

お肉系は比較的濃いめの味付けだったことが印象的ですね。

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盛り付け全体図です。
下の2マスの空欄は見なかったことにしてください。

焼き鳥のコーナーの隣になんと「串カツ」がありました。
まさかここで串カツが食べられるとは...驚きです、お味は中々のもの、一本は食べてみる価値がありです!


と、ここでこのお店の注意点なのですが

結構お腹にたまりやすいものが多いので、取りすぎ注意!
(特にお寿司)


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スイーツも食事の〆にはいいですね。

あっさりとした味付けの物が多いので、こちらもついつい食べ過ぎてしまいそう。
ミニカップゼリーに、アイスクリーム、ミニケーキ...もう満腹ですよ...

・総合評価

女性受けの良いデザートも充実、男性も納得のお肉メニューの多さ、これは素晴らしいポイントですね。
 
そして、群を抜いて美味しいのが焼きたてのアツアツの焼き鳥、流石一本一本手で指しているだけはある。
昔ながらの味わいを楽しめるお惣菜も注目。

時よりの自分へのご褒美、友人との食事に是非ご利用されてはいかがでしょうか?

・余談

肉じゃがを盛り付けるとき、じゃがいも盛るの忘れてました。


____店舗の詳細情報____

↓本日のお店↓
「ろばた鳥一心」

予算:2000円
入店難易度:入りやすい
 

それではまた次回の記事にて会いましょう! 




・この記事を書いている人の情報



1482560743242
名前:オワタン(桐井孝弘)

学生の身ながら、街中で食べ歩きをし一眼レフで旨い物を見つける学生。

学業が終わり、就職したらブログ名をどうするか考える日々、
最近はラーメンが食べられるようになり、食べ歩きの幅が大きく広がりました。

普通の学生が食べ歩きブログを始めて生活がどう変わったか書いてみます。

日常

・はじめに

あけましておめでとうございます!
(一日遅れ)

まずはこの一言なしには今年は始まりませんね。
最近は冬休みの課題を消化していたり、色々と進路などの活動をしており、ブログの更新が思うように進まない為、しばらくの間更新頻度が著しく落ちています。

さて、せっかくなので今回の記事はブログを初めて自分の生活の変わった点を少し書こうかなと思います。

※食べ歩きまとめ2016年版は後日更新します、書くの意外と大変でしてね.....

・ブログを始めて生活がどう変わったか

まずは食べ歩きブログなので、店内で写真を撮影する事が大変多くなりました。

店舗の外装を撮影→店員さんに撮影許可をいただく→店内風景撮影→食事を撮影と基本はこのような感じでいつもブログの記事にさせていただいています。

普段は入店からお会計まで20分程度だったお店も、今では倍以上時間がかかるようになりました。

お店の雰囲気、お料理の撮影・感想をテキストに記入していたりと、普通のお客さんとは少し違う動きをしています。

これが今では慣れましたが、最初の頃は恥ずかしかったんですよね。
特に静かな音の店内だと「カシャ」っとシャッターを切る音が目立ちます、出来るだけ自分も他のお客さんに迷惑にならないよう配慮しているのですが、やはりちょっと恥ずかしかったですね。

・このブログが目指すもの

そういえば、このブログの目標が決まっていませんでしたね。

大きく言うと、「札幌のお店の紹介ならこの人だ」って言われるくらいのサイトと知識を身に着けたいと思っています。

まだ見ぬ夢ではありますが、大手グルメサイトなどと関係性を持ったり....色々と夢は広がるものです。

もしこのブログでの活動が今後の自分の将来を広げる可能性は十分にあると自分は思います。
たとえ夢が実現しなかったとしましょう、それでもここでの活動は無意味なことではないはずです。

本音は一食分の食事を稼げる程度にはなってみたいと思っています。


・まとめ

現代はSNSが大変発達しており、若者のブログ離れが進んでいる気がします。

しかし、例えばゲームでこのアイテムのレシピが分からない!
といった時、wikiを見るのも分かりやすいですが、より詳しく記載されていたり、生々しい体験談を聞くことができるのがブログの特徴。

今でも多くの方がブログを使用している一方、自分から始めようと思っている方は少ないと思います。

さてさて、このブログをご覧のあなたも始めてみてはいかがでしょうか?


・この記事を書いている人の情報



1482560743242
名前:オワタン(桐井孝弘)

学生の身ながら、街中で食べ歩きをし一眼レフで旨い物を見つける学生。

学業が終わり、就職したらブログ名をどうするか考える日々、
最近はラーメンが食べられるようになり、食べ歩きの幅が大きく広がりました。

札幌でブッフェを食べるならここだ!!「鶴雅ビュッフェダイニング札幌」に突撃してきました!

グルメ ブッフェ

・はじめに

どうも皆様、本日24日はクリスマス前夜「クリスマス・イヴ」でございますね!
皆さんはどのように過ごしましたか?

私は午前中は私的用事にてお出かけ、お昼はせっかくクリスマス・イヴなので、ちょっと贅沢を使用かなと思い、本ブログ初「ブッフェ」の美味しいお店をご紹介しようかなと思いますよ~。


・本日のお店はコチラ!

普段より少し背伸びをしたランチを楽しめるお店

「鶴雅ビュッフェダイニング札幌」

さんに行ってきました!

※ブッフェ等はメニュー数が多いので写真数を多め、説明を簡潔にご紹介していきますよ~
※事前に撮影許可を頂いております。

・店舗外装

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本日のお店は赤レンガテラス2Fにあるお店。

赤レンガテラスは大通り駅と札幌駅を結ぶ地下歩行空間直結の建物なのでアクセス面はとてもいいですね~。

さて、気になる営業時間ですが
  • ランチ営業
    • ・11:30~15:00(最終入場14:00)
    • ・90分制
    • ・大人2,400円 / シニア割(65歳以上)2,200円 / 子供1,200円
      ※シニア割ご利用の際は、年齢を証明出来るものを必ずご提示ください。
      ※3歳以下無料
      ※表示料金は全て税込です。
  • ディナー営業
    • ・日~木(祝前日除外) 17:30~21:30(最終入場20:30)
    • ・金~土、祝前日    17:30~22:00(最終入場21:00)
    • ・120分制
    • ・大人4,200円 / シニア割(65歳以上)3,800円 / 子供2,100円
      ※シニア割ご利用の際は、年齢を証明出来るものを必ずご提示ください。
      ※3歳以下無料
      ※表示料金は全て税込です。

    • ※公式サイトより引用
ディナーは、とても学生に出せる金額ではありませんが、ランチなら少し背伸びをした程度の金額ですので、比較的入りやすさはあると思います。

とは言っても、最近の若い方はファーストフード店などで格安で済ませてしまう方が多いですからね....
もっと食べ歩きを積極的にする若い方が増えてほしいです。

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お店の正面には「鶴雅」のロゴが風情良く掲げられております。

本日は丁度ピークの1時程に入店をしたのですが、待ち時間はさほど長くはありませんでした。
観光客の方が多いので、日によって待ち時間が大きく変わる可能性があるので注意ですね。


・店舗内装

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店内は、和風の雰囲気を感じる中に、黒と白、日本の古民家のような深い色の木をたっぷりと使っている印象を受けました。

まずはお店に入って店内装飾を楽しみましょう、独創的な世界観と深い味わいの感じられる装飾が数多くあります。
店内装飾はクリスマスと言う事もあり、装飾がより一層華やかに感じられました。

では、お席に座りましょうか。
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お席は、全席テーブル席。
場所によっては窓側の冬景色を楽しめる席や、仕切りのある席など数多くの席がありました。

窓側の席はディナーの際雪景色とライトのイルミネーションを楽しめる最高のお席ですね~、
本日はランチですが、次回来店する際はディナーも頂いてみたいものです。


・お料理はバイキング形式

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お料理はこちらにてお皿に盛りつけます。

厨房が丸々見えますので、料理人の方々がお料理を作っている姿を眺める事ができます。
見ていて楽しめますし、料理に対しての安心感が持てますね。

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鉄板のコーナーでは、お肉を目の前で焼いてくれるなど、盛り付け時も楽しめる点がいいですね。

お料理は和風・洋風多めで、中華料理はあまり見受けられませんでした。
男性も満足できる肉料理の多さ、どれも出来立てですので、美味しく頂く事ができます。

サラダ等もありますので、バランス良く食べる事もできますね。
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女性の方はお料理も良いですが、スイーツも期待されているのではないでしょうか?

ご安心を、カットされたフルーツの種類は少ない印象を受けましたが、ミニカップに入っているキラキラと輝くゼリーや、生クリームにタップリのバニラビーンズを使い、フワッと口当たりの軽さが特徴の「鶴雅ロール」など、どれも大変美味な物が多く揃っております。

ドリンク系も定番の烏龍茶から、北海道限定のジュースカツゲンまでありました。
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なんと、天丼もタレもありました。

白いご飯に天ぷらを乗せて、これをかけると.....ってことですか、中々良いところに目を付けていますね~。


・盛り付け図

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写真手前のお肉は大変柔らかく、歯切れのいいお肉でした。
お肉事体が美味しいので、塩等の調味料でも十分美味しく食べることができます

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お料理は全体的に、ガツっと味の濃い物より、和食特有のあっさりとした味や、柔らかい味のお料理が多いですね。

逆にその方が食べていて胃がもたれにくいですし、食べていて飽きる事が少ないので食べる側としては嬉しい味付けですね~。

観光客の方も多いので、日本の「和食」を楽しんでいただけるのではないかと思います。

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スイーツはどれも一口サイズ。

チョコレート類はかなりビターな大人の味付け、クリームはさっぱり系が多い印象。

口の中でシュン....と無くなってしまうので、ついつい食べ過ぎてしまわないようにご注意を。

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ミニカップに入ったゼリー、ムース等も中々の美味。

写真の小さな板チョコは、小指の爪程度の大きさと、とんでもなく小さい!
一見の価値ありです。


バイキングならではのアレンジ料理も可能

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まずは、天ぷらを乗せたご飯に先ほどご紹介した、天丼のタレをかけて作った
「ミニ天丼」

揚げ物は少し脂っこいので、個人的にはう~む、と言ったところでした。
ちなみに写真の天ぷらは海老と舞茸です。 

海老は結構小さい印象、尻尾までサクサクと食べられる点はGoodですね!


さて、お次は...
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「ステーキ丼」

「おい、さっきの写真の肉を乗せただけじゃないかと言うそこの貴方、座布団2枚です」
とっさに思いついてご飯と持ってきて乗せてみました。

しかし、これが意外とアタリかもしれない...先ほども言いましたが、お肉事体が柔らかく美味しいので、ご飯と一緒に咀嚼しても「お肉硬い」と言う印象がありません。

もし、やってみたい!
と言う方は、大根おろしの入ったタレをかけると美味しいですよ~。


・総合評価

余り自分はブッフェにいく事が少ないので、基準が分かりませんが、コチラのお店は中々美味しいお料理が数多くあるのではないでしょうか?

お料理は比較的若い方が楽しめる品目と高年齢の方も楽しめる品目が揃っているので、様々なシチュエーションで利用することができ、幅広い年齢層に受けるお店ですね。

札幌の街中でバイキング形式のお店と言えば大丸に入っている「ザ・ブッフェ」を第一に思い浮かべますが、
本日ご紹介したお店「鶴雅ブッフェダイニング」も機会があればご検討されてはいかがでしょうか?


・余談

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アイスクリームマシンがあるのですが、綺麗に盛り付けようとしたらさきっちょが転倒して、「なんじゃこれ」状態になりました。

意外と友人とブッフェなどに行った時に、アイスクリームを綺麗に盛り付けられると「おぉ~」となるので頑張りたいのですが、現状では笑い話になってしまいそうですね。



 ____店舗の詳細情報____

↓本日のお店↓
「鶴雅ビュッフェダイニング札幌」

予算:3000円
入店難易度:入りやすい


↓合わせてホームページもどうぞ↓ 


それではまた次回の記事にて会いましょう! 

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・この記事を書いている人の情報



1482560743242
名前:オワタン(桐井孝弘)

学生の身ながら、街中で食べ歩きをし一眼レフで旨い物を見つける学生。

学業が終わり、就職したらブログ名をどうするか考える日々、
最近はラーメンが食べられるようになり、食べ歩きの幅が大きく広がりました。

高校時代最後の冬休みがやってきました。

日常

・高校最後の冬休みがやってきた。

どうも皆様、現在高校に通っている私にとって、最後の冬休みが12月22日にやってきました。
普通の高校生は友人を誘って街中で毎日パーティーをしている、そんな気がします。

そんな中、毛布に身を包み、今まさに寝る事が可能な体勢で本記事を書いている、私が、少しばかり今後のお話をしようかなと思います。


・冬休み期間ブログはどうするの?

もちろん、更新を続けますが、年末になるにつれ家庭の用事等が入り、更新が不安定になることが予想されます。
突然更新が止まっても「失踪」なんて事はしませんのでご安心下さい。

一応、出先でも小型のノートパソコンとスマートフォンテザリングにて、更新を頑張りますが、普段より更新頻度が落ちる場合は、どうにか許してください。


と、超短いご報告でした。
もう少し書きたかったですが、時計の針が6(30分)を差しそうなので本日はこの辺で....


・余談

※自分でお料理をしたご報告です、内容は決して再現しないでください、美味しくないです。

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カツが食べたかったので、オリジナルクッキングしてみました。

余りオススメはできませんが、レシピを残しておきます。
ちなみに、本日の晩御飯も兼ねています。

~パン粉なし、豚肉ミルフィーユカツ(ぽい物)~

用意するもの
豚しゃぶ肉、塩胡椒、薄力粉、卵、サラダ油、かっぱえびせん

1・豚しゃぶ肉を塩コショウで味付けをして、ミルフィーユ構造に。
2・薄力粉を全体的にまぶす。
3・かっぱえびせんは袋の中で砕いておきます。
4・お肉を卵をくぐらせて、かっぱえびせんを全体的につけます。
5・表面がきつね色になるまで揚げます。

油の温度は180℃、表面が焼けても中は生なので、電子レンジで火を通しましょう。
調味料は程よい量をかけましょう。

肝心なお味なのですが....
お味は、かっぱえびせんの海老の風味がまったくお肉と合いません。
肉事体は噛むと肉汁がジュワっと出てきますが、塩胡椒とお肉の味が合わなかった....


結論的には”料理は難しい”でした。

果たして本当に調理師になれるのか心配になってきました。

添加物不使用のラーメン、素材の味を楽しめる一杯が凄い!「すすり」に行ってきました!

グルメ ラーメン

・はじめに

どうも皆様、先日ツイッター上に公開した写真が割りと好評でうれしかった私です。
美味しそうな写真を添付するより、こういった写真の方がよくRTされるので、嬉しい気持ちと悲しい気持ちが絶妙に入れ混じっています

普段は火傷が怖くてラーメンを食べられない私ですが、北海道民たるものやはりラーメンを食べられなくてはいけないと、個人的に焦っておりました。

さて、本日は私が普段苦手としているラーメンをチョイスしてみましたよ~。

・本日のお店はコチラ!

化学調味料一切不使用をポリシーにお店を経営している凄いお店

「すすり」

さんに行ってきました!

雑誌を見ていたところ、あっさりとした味わいで評判のお店だったので、行ってみようかなと思いました。

・店舗外装

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和風を感じる店構えですね~。
店舗正面の格子からは店内が覗けるので、お店の混雑状況を把握しやすいのはGoodなポイント。

さて、気になる営業時間ですが

営業時間・11:30〜22:30

日曜営業

定休日・月曜日

すすきの方面のお店には珍しく、お昼から休憩無しで営業していますね。

すすきののお店が閉まる時間は、学生の学校終わりの時間と被るので、これはありがたいです。


・店舗内装

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扉を開けてはいると左側に食券の機械があります。

両替機があるのは珍しいですね、大きいお金しかない場合に重宝します。

さて、本日は....
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「淡麗中華そば」
を注文、ラーメンの雑誌に載っていたのですが中華そば...?

少し気になったので、ラーメンと中華そばの違いについて検索してみました。


昭和20年代のまだ食料事情が完全に解決していない時代、
そのころ栄養価が高いということで中華そばがもてはやされました。
これは黄色いメンに、普通のそば出しを中華風にアレンジしたもの、それに豚肉が少々入っていたものだったそうです。
結論は一緒とのことです。

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サイドメニューにあった「レアチャーシュー丼」も注文。

チャーシューがレアの焼き加減とは、凄いですね。
普通チャーシューはじっくりと長時間煮込み、味を染み込ませた物を創想像しますよね?

果たして....いかがなお味なのでしょうか、大変気になるところです。

・待ち時間で店内を冒険

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店内はかなりシンプルな雰囲気。
白ををベースに、テーブルの木の少し黄色がかった色が良い雰囲気をかもしだします。

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”すすきのラーメンは化学調味料を使用せず限界まで添加物を抑えているため
「なにか足りない」「もう一味何かを足したい」
等、思うかもしれません。”

素晴らしいですね、もしよければ画像を開いてよく見ていただきたい内容がぎっちりと詰まっています。

簡単に言いますと
「素材本来の味を楽しめるラーメン」

という点ですね、”ジャンクフードや旨み成分に慣れた舌では、一口目では本当の美味しさに気がつきにくい”
どうやらここの店主さんとは、気が合いそうな気さえします。

おっと、そうしている間にラーメンが完成したようですよ。


・5分程度で到着

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ラーメンに乗っているチャーシューもレアですね。

具はメンマ、レアチャーシュー、恐らくパクチー、ササミ、卵とかなりシンプル
正しく素材で勝負してきている感じがしますね。

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表面はラードでしっかりと蓋がされており、冷めにくいですね。

うぅ....旨そうだ!!

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レアチャーシュー丼も中々美味しそう。

大きさと値段で比較すると、ちょっと割高かな...と思いました。

・淡麗中華そば、実食

まずはこの透き通ったスープから....いただきます。

凄い、雑味がしない。

味自体は、なんともスッキリといた醤油味。
何よりも、一貫した味の中に、脱線する味が何も無い点が凄い。

このスープと麺を一緒に食べますと...

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ふぅ....こんな美味しいラーメンがあったのか....

雑味のない澄んだスープに、細めのストレート麺。
麺は細いながらもコシがあり、すする時のツルッとした食感に、喉越しぜひとも味わっていただきたい。

周りの具材たちも中々高レベルな味わいだ。
ささみは火が入りすぎておらず、歯切れのよい食感に肉の旨味がしっかりと感じられる。

レアチャーシューは、肉本来の旨みを楽しむことができる
感覚的にはローストビーフをイメージしていただける早い、肉質も柔らかく、噛んでいる間もジューシーで大変美味。

後半はスープの熱でほんのりと火が入り、脂がとろけはじめたときに食べる姿も、また違う一面を見せてくれる。

何より驚いたのはメンマの大きさ。
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自家製のメンマなのでしょうか、市販物では余りお目にかかれない大きさ。
味も染みており、美味しくいただくことができた。

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たまごはジャストで半熟、トロリとしており、お味も中々に旨い!

 2口目はくぼみにスープを入れて味わうと、旨さは倍増します。

・お次はレアチャーシュー丼、実食

小さめの丼に入ったコチラ、小さいながらお味はどうなのでしょうか、早速いただきます。
 
タレの味もあって、少しステーキに近い味わいを感じました!!
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タレはたまねぎが入っており、ごはんにも染みていた、味は結構濃い目。
程よい脂身と噛んだときの肉の旨みが丼に正しくベスト。

彩りなのは分かるが、パクチーは個人的には合わなかったと思いました。


・総合評価

あっさりとしたラーメンが好きなら絶対に食べていただきたい一杯
又、替え玉が100円でいただけるというもの嬉しい点。

また、近くに車を止めることができるパーキングや中島公園駅からも近いのでアクセス面も中々。

 

・余談

途中から学生の方が多く来店してきて、急いでラーメンを食べ、口の中を無事火傷したという裏話があります。


____店舗の詳細情報____

↓本日のお店↓
「すすり」
予算:1000円以下


↓合わせてホームページもどうぞ↓ 


それではまた次回の記事にて会いましょう! 




・この記事を書いている人の情報



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名前:オワタン

学生の身ながら、街中で食べ歩きをし一眼レフで旨い物を見つける学生。

学業が終わり、就職したらブログ名をどうするか考える日々、
最近は少しずつ食べる量も増えてきて、大盛りを余裕で食べられるようになりました。